10/24/2007 『エディット・ピアフ〜愛の讃歌』
元気ですかー。またサボリすぎ?えへ。すーごく重いものを動かして腱鞘炎になり、治すのにひと月かかました。はぁ。腱鞘炎って痛いのねー。びっくり。左手親指のつけ根で、いわゆる「ばね指」っつーのになったらしいが、いつも痛いわけじゃなく、動かしてると激痛が走ることがあり、持ってるハブラシを落としてしまうほど。安静が一番と言われても、利き手の親指を使わないというのは生活する上でほぼ無理。なのでリハビリに通い、家では何もすることがなければ寝た寝た。やっと治ったと思えば、パン切ナイフでまた左手指を切ったりー。このところ気温の変化が激しいから、のどの奥がずっとイガイガするしー。そんなこの頃でございました。
『エディット・ピアフ〜愛の讃歌』を観てきました。久々の映画館。場内はほぼ女性。年配の方が多かったな。何の前知識もなく見に行ったので、フランス映画でかなりシリアスな描き方だったから、ぐったり疲れる。いいとかどうとか一言で言えないなー、おすすめも難しいなぁ。もっと歌をたくさん使って欲しかった。『バラ色の人生』なんてアメリカで歌う場面だったから英語版で、フランス語の歌詞と内容がちと違うし。『愛の讃歌』も一部だけだったんじゃなかったかな。
10代から老婆のようになってしまった晩年までを演じた主演の女優の演技力には感心。メイクもすごいよね。印象に残ったのは海岸で編み物している姿。CDは持ってるけど胸がつまるからあまり聞かないんだけど、これからもよっぽど元気がないと聞けそうにないわ。
『エディット・ピアフ〜愛の讃歌』を観てきました。久々の映画館。場内はほぼ女性。年配の方が多かったな。何の前知識もなく見に行ったので、フランス映画でかなりシリアスな描き方だったから、ぐったり疲れる。いいとかどうとか一言で言えないなー、おすすめも難しいなぁ。もっと歌をたくさん使って欲しかった。『バラ色の人生』なんてアメリカで歌う場面だったから英語版で、フランス語の歌詞と内容がちと違うし。『愛の讃歌』も一部だけだったんじゃなかったかな。
10代から老婆のようになってしまった晩年までを演じた主演の女優の演技力には感心。メイクもすごいよね。印象に残ったのは海岸で編み物している姿。CDは持ってるけど胸がつまるからあまり聞かないんだけど、これからもよっぽど元気がないと聞けそうにないわ。
10/01/2007 四川 6日目 成都〜関空
ホテルの朝食は7時からだが、7時ちょうどには扉は開かない。食事して繁華街、春熙路に行ってみる。まだ9時前なのでお店はどこも開いていない。西武など日系のデパートもあった。ブランドの店や洗練された雰囲気の所もあるのね。今回の旅行は買い物無縁だったなー。青年路のあたり、朝食の屋台がいっぱい。えーん、お腹に余裕がないよーん。おいしそうだった。成都はなかなかの都会だけど、まだまだ地方。"当てるなら思いっきり"の爆発パーマのお姉ちゃんとか、ちょっとおしゃれの方向を間違ったお姉ちゃんたちがかわいい。全館ダサダサの船場センタービルかと思うファッションビルもあった。化粧小物の店がいっぱいの路地を歩く。本屋にも行ってみるが、オープン前。うーん、仕方ない。財布と地図、携帯だけで出かけたので、携帯画像。こちら、春熙路。

天府広場には毛沢東の像があった。中国ではじめて見たので少し驚く。

成都では坦々麺食べそびれた。残念。ホテルに戻って、空港へ。

天府広場には毛沢東の像があった。中国ではじめて見たので少し驚く。

成都では坦々麺食べそびれた。残念。ホテルに戻って、空港へ。
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